

年数が経過するにつれて、塗料が剥がれ塗膜が劣化すると防水機能が低下し
表面のひび割れから雨水がしみこんで内部が腐食します。カビやサビの発生原因になり
モルタルの割れ目から中の木部まで雨水が浸透すると、住宅そのものの耐久性に影響を与えます。
外壁塗装や屋根塗り替えは約7年〜10年ごとに点検や塗装工事が必要で、
大切な建物の寿命を延ばし、新築のように建物を美しくしてくれます。
■前回の塗り替えから7年以上たっている方で
塗膜のひび割れ・亀裂。カビや藻の発生。
塗膜のふくれ・剥がれ。 壁を触ったら手に粉が付着
などで建物の耐久や美観が心配な方は塗り替えをお考えください。